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天秤座1度~10度

4月15日
読了時間: 2分

天秤座1度|突きとおす針により完璧にされた蝶

 内側で完成させた自分を、誰にでも的確に認識される形として魅せ方をはっきり決めるモデル


天秤座2度|六番目の時代の光が七番目のものに変質する

自分を他者の中で成立させるために定義した自分が、他者との関係の中で本質は変えずとも別の形へと変わっていくモデル


天秤座3度|新しい日の夜明け、すべてが変わった

 自分を他者の中で成立させるために変化してきた中で、気づけばその変化に応じた新しい環境へと移行していたモデル


天秤座4度|キャンプファイヤーを囲むグループ

 自分を他者の中で成立させる中で、自分の在り方を中心に人が自然と集まり、共鳴する場が形成されるモデル


天秤座5度|心の内面の知識を教える男

 自分を他者の中で成立させる中で、関係性の中から自分の本音や内面の理解が言葉として引き出されるモデル


天秤座6度|男の理想が多くの結晶に変わる

 他者との関係の中で言語化された内面の理想が、外側で具体的な形や構造として現れてきたモデル


天秤座7度|ヒヨコに餌をやり、鷹から守る女

 他者との関係の中で形になり始めた理想を、外部からの圧や影響から守ろうとするモデル


天秤座8度|荒廃した家の中で燃え盛る暖炉 

他者との関係の中でどんな変化や崩れがあっても消えずに残り続けている内側の核に気づくモデル


天秤座9度|アートギャラリーに掛けられた三人の巨匠 

他者との関係の中で、諦めきれずに残っている自分の想いをどう扱えばいいのかを、さまざまな人物の在り方と照らし合わせながら共通する本質的な型を見出していくモデル


天秤座10度|危険な流れを抜け安全な場所にたどり着いたカヌー

他者との関係の中で、さまざまな在り方を参考にしながら試行錯誤を重ねた結果、自分にとって最も適した在り方を見出していくモデル

 
 
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