星読みの超シンプル法|SVCで読むホロスコープ【基礎編①】
- 日髙生智 NEWORLD9999
- 3月30日
- 読了時間: 2分
更新日:5 日前

星読みの超シンプル法|SVCで読むホロスコープ【基礎編①】
星読みって——
→ 難しいですよね。
記号だらけ、情報だらけで
→ どこから読めばいいのかわからない。
そこで私がたどり着いたのが——
→ 英語の文構造「SVC」
結論
ホロスコープはこう読む👇
→ S(主語)+V(動詞)+C(場所)
たったこれだけ。
それぞれの意味
S(主語)=惑星 → 「何の話をしているか」
V(動詞)=星座 → 「どう動くか・どう表現するか」
C(場所)=ハウス → 「どの領域で発揮され、何に向かうか」
まとめると
■ まとめると
惑星(何を)+ 星座(どうする)+ ハウス(どの領域で/何に向かって)
■ 例①
→ 月 × 乙女座 × 2ハウス
私の安心の基準(月)は、
→ 整えようとする(乙女座)
→ 価値・お金の領域で/安定を築く方向で(2ハウス)
➤ 安定した価値を整えることで安心する人
■ 例②
→ 金星 × 牡牛座 × 9ハウス
私の楽しみ(金星)は、
→ 所有しようとする(牡牛座)
→ 世界・学びの領域で/理解を深める方向で(9ハウス)
➤ 世界を味わいながら、自分の価値として取り込む人
■ 使い方
やることはシンプル👇
① 惑星・星座・ハウスを確認
② それぞれの意味を当てはめる
③ SVCで文章にする
👉 これだけで読める。
■ 最後に
星読みは難しいものではなく——
“組み立て”です。
ルールさえ分かれば
→ 誰でも読めるようになります。
まずはこのSVCだけでOK。


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