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これが共生の入り口①

  • yayoimanauserafim52
  • 1月10日
  • 読了時間: 2分

今回は、いま深刻化している移民問題について、

ほんのすこ~~~しだけ考察を開示します。


人は一人で生きていけません。

これは「誰かと仲良くしましょう」というきれいごとではなく、

本当にどこかで他者と接触し、その影響を受けながら生きていくという事実です。


その中で人は、他者と自分を比べて落ち込んだり、見下したりしながら、

・「これが正しい」と主張したり

・相手を自分の側に引き込もうとしたり

・「お前はおかしい」と指摘したりします。


……はい。今話題の移民問題と同じ構造ですよね。


ではなぜ人はそうしてしまうのか?

答えの一つは “自己価値の不確立”。


そしてもう一つは――星構造(宇宙設計)を理解できていないことです。


つまり少しきつい言い方ですが、人間目線でしか世界を見れていないのです。


「いやいや、利権や文化衝突の問題でしょ?」

と思うかもしれません。今回はそこには触れませんが、


大丈夫です。

結局は同じ構造に帰結します。


さて、星の視点から見れば、

「正解/不正解」という概念自体が不自然なのです。


■ 牡羊座と山羊座、どっちが上?

■ 天秤座と蟹座、どっちがすごい?

答えはただ一つ。


『えっ?』です。


そうです、ないんです。


もし何かが上で何かが下なら、

惑星が12星座に従って永遠に螺旋移動し続ける理由が説明できません。



円環で動く星は、

「私たち全員にすべての星の力を使わせるための設計」だと考えられます。


我々が本当にすべきことはまとめると以下の通り


・相手を攻撃したり、強制したり、摩擦を起こすのではなく、

・星のシステムを理解し

・相手の価値観が理解できなくても認めること(例:アセンダント=服)


より詳細に説明するとこういうことです。


①自己確立

私はアセンダント蠍座。

だからこそ私は私を最高に輝かせる

蠍座の服を着る。


②分析

他人の服を見て

「あ、この人の服絶対水瓶座だ私とは価値観違うな…」


③理解

「でもまあ、その人はその人の星を生かしてるだけだし、

私は私の星を使ってるから別に合わせなくてもいいか」


④距離感

理解できるなら仲良くすればいいし、

相性が悪いなら私の力を守るために距離を置けばいい。


そして絶対にお互いのエネルギーを壊さないこと。


これが“共存”です。


もちろん課題はまだあります。

しかし…今回は少し文字数が多くなったので続きは次回にします。

お楽しみに!!!

 
 
 

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