これが共生の入り口②
- yayoimanauserafim52
- 1月12日
- 読了時間: 2分

ここまで共生を成り立たせるためには
①人間関係のあり方
②自己確立の仕方の
2点が最低条件だと述べました。
しかし、これだけクリアすれば
共生が可能、というほど甘くはありません。
あくまで星から見た考察ですが、共生を実現するには、
さらに以下の課題を成し遂げる必要があります。
今回は軽く触れるだけです。
詳細は後ほど別途解説しますのでご了承ください。
① 政府や企業の役割
政府や企業は、“あのエネルギー”を整え、
純度の高い力で国と治安を維持する必要がある。
今の日本や他の国々は、
この整備を少しずつ進めている段階だと
見ていいと思いますが、まだ弱いです。
というか、このエネルギーのギアチェンジを
行わないと、将来的に変わっていないものは星から強制的に排除される可能性があります。
だから、なるべく早く対応したほうが身のためです。
② 日本人の役割共生の鍵を握るのは、日本人です。
だからこそ日本人は“あのエネルギー”を
強化することが必須なのに、これが弱すぎる。特別と言われているがまだ全然弱い。
世の中で言われる「日本が鍵になる」「日本人よ目覚めよ」
という言葉は、まさにこのことを指していると思っています。
注意したいのは、政府と戦ったり
立ち上がったりすることは大事ですが、このことではなく、
ほっっとんどの人がバカにしている、
あの力が必要なんです。
多分この力が本気で壊れてしまったら、
世界はさーっと人類滅亡へ向かうと思いますよ。
③ 星が望む共生の形
左翼系が理想とする「カオス的共生」ではなく、星が望む別の形の共生を目指すべきです。
“愛があれば世界平和”と考える人たちは、この点を見逃しがち。
星視点からするとカオス共生を選ぶと、とある星の存在を否定することになるので、
宇宙がそれを許すわけがない。
と言うわけで、これほどの巨大な問題を
理解すらできてない世界の現状、私が言えることは
『共生なんて、
でっきるわけないじゃーんw』です。
もし上記の課題を放置するなら、
現実的には移民排除しか選択肢がなくなりますが、
それは…さすがに移民の方々が可哀想なので、
まあ、私には私にしかできないことをやり続けますよ。
次回は、星解説の方へ戻ります。
当初予定していたペアルックの話は恋愛編で扱います。
次回は、新しい配置「ミッドヘブン」の
解説に入る予定です。お楽しみに!




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