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検索結果

空の検索で84件の結果が見つかりました。

  • 獅子座1度~10度

    獅子座1度|脳溢血の症例 抑えきれぬ情熱や個性を溢れ出し、 「これが私だ」と世界に向けて強烈に自己主張する王様 獅子座2度|おたふく風邪の流行 溢れ出した情熱や個性が、周囲に無視できないほどの存在感として広がり、 人を惹きつけながら、その影響力で世界に自分の色を広げていく王様 獅子座3度|髪をボブにした女 周囲の期待や既存の枠にとらわれず、 何を表現するのか、どの在り方で生きるのかをすべて自ら選択していく王様 獅子座4度|正装した男と角を刈られた鹿 溢れる情熱や個性をただ出すのではなく、 コントロールし、より洗練された魅せ方を体得した王様 獅子座5度|絶壁の端にある岩の塊 磨き上げた自分の在り方を、 どこにいても何があっても周囲に左右されることなく貫き、存在感を放つ王様 獅子座6度|時代遅れの女と最先端の少女 貫いてきた自分のスタイルや在り方が、 周囲や時代の中でどのような立ち位置にあるのかを、 優劣や善悪にとらわれず見極めようとする王様 獅子座7度|空の星座 自らの光を信じ、 目の前の人間関係や評価を超えた大きな流れの中で、 どのように輝くのか、その役割を見出す王様 獅子座8度|ボルシェビキプロパガンダを広める人 自らが誇る自分自身の魅力を打ち出し、 人を惹きつける王様 獅子座9度|ガラス吹き 子を育てる親としての自分、芸術で表現する自分、仕事に没頭する自分など、 自らを具体的な形に落とし込み、 そのすべてに自分を注ぎ込みながら望む人生を創り上げる王様 獅子座10度|早朝の露 自らを磨き上げた結果、 力まずとも自然と魅力が滲み出る王様

  • 蟹座 11°~20°

    蟹座11度|しかめっ面をするピエロ  「この人、本当はこんな気持ちや価値観を抱えていたのね」と相手の本心や核に気づいたものの、どう受け止めればいいのかわからず、少し戸惑った表情でその場にいるお母さん。 蟹座12度|メッセージを持った赤ん坊をあやす中国人の少女  「この人の気持ちや大切にしている価値観は、ちゃんと大事にしないといけないのね」と感じて、そっと優しく関わろうとするお母さん。 蟹座13度|とても目立つ親指で少し曲げられた一つの手  「この人のこの大切な想いや価値は、私がちゃんと守っていこう」と心に決めて、しっかりと支えようとするお母さん。 蟹座14度|北東の大きな暗い空間に向いているとても年をとった男  「この人の大切なものを守るって決めたんだから、何があっても私は変わらないわ」と、どっしりと構えて揺るがないお母さん。 蟹座15度|ありあまるほどの食事を楽しんだグループの人々  大切な人たちと一緒に過ごすこの時間が何より幸せだと、温かいひとときを楽しんでいるお母さん。 蟹座16度|手書きの巻き物を目の前にして広場の前にいる男  自分にとって大切な人との時間や幸福感を、自分なりに周りの人にも伝えようとし始めるお母さん。 蟹座17度|知識と生命に成長する微生物  大切な人との楽しい想いが、いつの間にかいろんな人に共感されて、少しずつ広がっていくのを感じているお母さん。 蟹座18度|ヒヨコのために土をほじくる雌鳥  自分に共感してくれる人たちに喜びを感じつつ、今度は「この人たちのためにできることは何かないかしら?」と考え始めたお母さん。 蟹座19度|結婚の儀式を遂行する司祭  「みんなが安心して繋がれるように、この人はこういう役割、この関係はこういう形ってちゃんと決めてあげないとね」と、関係性にルールと立場を与えて整えようとするお母さん。 蟹座20度|セレナーデを歌うゴンドラ乗り 「みんなが安心してこの関係でいられるように、楽しい空気を作って気持ちよく過ごせるようにしてあげないとね」と、場を和ませて感情を循環させるお母さん。

  • 蟹座21~30度

    蟹座21度|歌っているプリマドンナ  この場のみんなが感じている思いや空気を、 「つまりこういう気持ちだよね」とまとめて代弁してあげるお母さん。 蟹座22度|ヨットを待つ女  私の大切なみんなの楽しい時間や気持ち、表現してみたけれど… 「ちゃんとこのまま伝わってるかしら」と、 反応の中で“気持ちがズレていないもの”だけを静かに受け取っていくお母さん。 蟹座23度|文学会の集まり  「この人たち、私が表現した気持ちをちゃんと分かってくれてる… この人たちとならちゃんと通じ合えるわね」と、 同じ感覚を持つ人たち同士で安心して深く話せる場が自然と生まれていくお母さん。 蟹座24度|南に向いた太陽に照らされたところにいる女と二人の男  「この人はこう関わるのが自然で、この人はこういう距離感がいいわね」と、 みんなが心地よくいられる関係のバランスを作っていくお母さん。 蟹座25度|右肩越しに突然投げられた黒い影   「急に空気が変わったけど、この流れには意味があるのかもしれないわね」と、 戸惑いながらも変化を受け止めようとするお母さん。 蟹座26度|豪華さに満足と幸せを感じ、長机の前で読書している人々  「色々あったけど、この距離感、この関係がちょうどいいわね」と、 変化を受け止めて整え直した関係の中で穏やかに過ごすお母さん。 蟹座27度|渓谷での嵐  「ここまで安定を目指してきたけれど、もう無理、我慢できない」と、 そのために溜め込んできた本音や違和感が一気に溢れ出してくるお母さん。 蟹座28度|現代のポカホンタス 「もう無理に特定の場所に合わせなくても、 このままの私でいられるところと自然に繋がっていくのね」と、 内にも外にも縛られずに関われるようになるお母さん。 蟹座29度|双子の体重を計るミューズ  「仲間も外もどちらも大切だけど、このバランスが私にはちょうどいいわね」と、 自分なりの関わり方を決めていくお母さん。 蟹座30度|アメリカの革命の娘 「どこにいても私は私。でも帰ってこれる場所があるから安心ね」と、自分らしさを保ったまま自由に関わっていくお母さん。

  • 蟹座1度~10度

    蟹座1度|船に掲示される巻かれ広げられる旗   「ここが私たちの家よ!」と旗を掲げて、自分の居場所を決めるお母さん。 蟹座2度|広く平らな場所の上につるされた男   「この環境はどんなところだろう?」と、環境に適応するために少し距離を置いて周りを観察するお母さん。 蟹座3度|毛深い鹿に先導される、毛皮に包まれた男  直感を頼りに、「なんとなくこっちが良さそうね」と周りの空気を読みながら動き始めるお母さん。 蟹座4度|ねずみと議論する猫   「この人たちは、この環境はどういう人たちなのかしら?」と、相手と接触しながら自分との距離を測ろうとするお母さん。 蟹座5度|列車に破壊された自動車   周りの空気や流れを見ながら、グループの中でぶつからない自分の行動範囲を学んでいるお母さん。 蟹座6度|巣を作る猟鳥   「私はここでどんな人物として振る舞おうかしら?」と、周りの様子を見ながら環境に適応し、安心して過ごせる自分の居場所を整えようと工夫しているお母さん。 蟹座7度|月明かりの夜の二枚の妖精   「この人とはなんだか気が合いそうね」と、気の合う相手と一緒にその環境の中で楽しい時間を過ごし始めるお母さん。 蟹座8度|服を着てパレードするウサギたち   「みんなでやると楽しいわね」と、仲間たちと一緒にグループの楽しさを全力で感じているお母さん。 蟹座9度|水の中の魚へと手を伸ばす小さな裸の少女   「この人はどんな気持ちや価値観を抱えているのかしら?」と、気になる相手の核にそっと触れようとしているお母さん。 蟹座10度|完全にカットされていない大きなダイヤモンド   「この人、こんな素敵な一面があったのね」と、相手の中にあるまだ見えていなかった魅力に気づくお母さん。

  • 双子座21度~30度

    双子座21度|労働者のデモ  自分の発信に共感した人たちの声が集まり、大きなうねりとなって広がる情報発信者。 双子座22度|バーン・ダンス  自分の個性を活かしながら、同じ感覚を持つ人たちと共に一体感のある場を作る情報発信者。 双子座23度|木の高いところにある巣の中の3羽の雛   安心できる同じ感覚の仲間の中で、自分の知識や発信力をさらに育てていく情報発信者。 双子座24度|氷の上でスケートをする子供たち   身につけた知識や発信力を使いながら、軽やかに発信を楽しむ情報発信者。 双子座25度|パームの枝を刈る男   多くの知識や情報を扱う中で、自分が何を、どのように発信したいのかを整理し始める情報発信者。 双子座26度|森の中の冬霜   外の情報や流れから一度距離を置き、静かな環境で自分の思考を純化し、確立させようとする情報発信者。 双子座27度|森から出てくるジプシー   外の情報から距離を置くことで確立した自分独自の知性を、自由に世界へ発信していく情報発信者。 双子座28度|破産宣告された男   自分の知性を自由に発信した結果、社会や世間の壁にぶつかる。それでも信念を曲げず、自分の価値観を貫こうとする情報発信者。 双子座29度|春の最初のモッキンバード   社会の壁にぶつかりながらも信念を貫いた結果、自分の言葉が多くの人や社会に広がり始める情報発信者。 双子座30度|海水浴をする美女たち 自分の言葉が広がったことで自信を持ち、知性だけでなく感情や体験でも人とつながろうとする情報発信者。

  • 双子座11度~20度

    双子座11度| 体験に基づいた現実主義の新しい道 自分の体験から得たおもしろい情報をもとに、 リアルな内容を楽しく発信する 情報発信者 。 双子座12度|生意気に自己主張する少女トプシー 自分の体験から得たおもしろい情報を、 生まれ持った強い個性のまま遠慮なく自由に発信する 情報発信者 。 双子座13度|ピアノを目の前にした偉大な音楽家 自分の個性と情報を使い、 人前で表現することで人を惹きつける 情報発信者 。 双子座14度|テレパシーでの会話 自分の個性ある表現を通して、 言葉を超えた共感が自然と広がる 情報発信者 。 双子座15度|会話をしている二人のオランダの子供 共感した人たちと対等な会話を楽しみながら、 交流が広がっていく 情報発信者 。 双子座16度|熱弁する婦人参政運動家 仲間や身近な人たちに向けて、 自分の考えを熱く語る 情報発信者 。 双子座17度|知力の頭に溶けていった健康の頭 自分の考えを整理し、 的確でわかりやすい言葉で発信する 情報発信者 。 双子座18度|中国語を話す2人の中国人 共通の理解や価値観、趣味を持つ人同士で、 通じ合う言葉を交わす 情報発信者 。 双子座19度|大きな古典書物 情報の起源となる知識や古典を調べ、 そこから情報を学び取ろうとする 情報発信者 。 双子座20度|カフェテリア 多くの知識や情報の中から、 自分に必要なものだけを選び取ろうとする 情報発信者 。

  • 双子座1度~10度

    双子座1度|静かな水に浮くガラス底ボート 周囲の世界を観察し、好奇心のままそこに隠れた新しい情報や仕組みを発見しようとする情報発信者。 双子座2度|こっそりと靴下に物をつめるサンタクロース 観察して見つけたおもしろ情報をポロッと周囲に届け、相手の反応を期待しながら楽しんでいる情報発信者。 双子座3度|チュイルリー庭園 人々が情報を共有し合える場を整え、知識やアイデアが行き交う空間を作ろうとする情報発信者。 双子座4度|ヒイラギとヤドリギ 人々の間で共有される定番の話題や流行の情報を取り上げ、みんなが楽しめる会話を生み出そうとする情報発信者。 双子座5度|過激な雑誌 多くの人が知る話題に独自の視点や切り口を加え、新しい考え方を提示しようとする情報発信者。 双子座6度|油田の掘削 気になる話題をさらに深く掘り下げ、価値ある濃い情報を見つけ出して、それを面白く発信しようとする情報発信者。 双子座7度|時代遅れの井戸 昔からある知識や話題を掘り起こし、それを今の人にも面白く伝えようとする情報発信者。 双子座8度|産業労働者のストライキ 賛否や議論が生まれそうな話題でも、そのまま発信してしまう情報発信者。 双子座9度|矢で満たされた矢筒 持っている多くの情報の中から、反応がありそうなものを選んで発信しようとする情報発信者。 双子座10度|急降下する飛行機 狙いを定めた情報をさらに大胆な形で発信し、思い切った挑戦をしてみようとする情報発信者。

  • 牡牛座21度~30度

    牡牛座21度|開いた本を指す指 私の中だけで形成された「自分独自の在り方」だと思っていたけれど、 外の世界で自分と同じ感覚や言葉に触れ、 「これでよかったんだ」と自分の感覚を、より確かなものとして信じ直し始めたお姫様/王子様。 牡牛座22度|荒れた水の上を飛ぶ白い鳩 確かな自分を胸に外の世界へ出たとき、 そこには自分と別次元の感覚の世界が溢れていた。 それでも自分の在り方を失わず、世界へと進み始めたお姫様/王子様。 牡牛座23度|宝石店 全く別次元の世界を生きる中で、 自分の価値観のどこを磨けばより輝くのかに気づき、 その本質を洗練させようとし始めたお姫様/王子様。 牡牛座24度|馬にまたがり戦利品を身につけたインディアン 磨き上げた自分の価値を誇りとして身にまとい、 それを脅かすものには迷わず立ち向かう強さを得たお姫様/王子様。 牡牛座25度|大きく手入れの行き届いた公共の公園 自分の誇りと価値をどんな状況でも揺るがず守れる強さを得たことで、 その豊かさを安心して周囲にも分け与え、 皆が安らげる場をつくり始めるお姫様/王子様。 牡牛座26度|恋人のためにセレナーデを歌うスペインの男 自分の価値を守り、安心して社会へ開くことができた人は、 今度は「誰かの心を喜ばせるため」に自分の才能を、 愛や感情を届ける芸術として表現し始めるお姫様/王子様。 牡牛座27度|ビーズを売るインディアンの女 自分が大切にしてきた伝統や美意識を、 人々が喜び受け取れる形へと現実の世界に伝播させる、 社会の市場に降りてきた実務家のお姫様。 牡牛座28度|成熟したロマンスに胸躍らせる女 自分の大切にしてきた価値を社会へ届けていく中で、 その世界に共鳴する人々と出会い、 人生がさらにときめき始めたお姫様/王子様。 牡牛座29度|テーブルの前の二人の靴職人 自分の価値に共鳴してくれた仲間と共に、 互いの技術を磨き合いながら、 それを誰にでも通用し活用できる形へと進化させたお姫様/王子様。 牡牛座30度|古代の芝地をパレードする孔雀 仲間たちと共に磨き上げてきた価値や技術を堂々と輝かせ、 その存在そのものが周囲に豊かさや美しさを伝えていく 王国の象徴となったお姫様/王子様。

  • 牡牛座11度~20度

    牡牛座11度|花に水をやる女 自分が育ててきた「自分」と世界を、 今日も変わらず大切に扱いながら 穏やかな日常を積み重ねている お姫様/王子様。 牡牛座12度|ウインドウショッピングをする人々 自分という価値・居場所を確立させ、 外の世界やさまざまな価値観に興味を持ち始め、 「私だったらどれを選ぶか」を 静かに確かめている お姫様/王子様。 牡牛座13度|荷物を運ぶ男 外にあるあらゆる価値観の中で、 「これだ……私はこれを取り入れたい」と決めたものを、 自分の中にしっかり受け止め、 自分の一部として扱い始めた お姫様/王子様。 牡牛座14度|模索している貝と遊んでいる子供たち 外からの刺激も受け取りつつ、 「これは私の価値、才能だ」と引き受けたものを 失わないように、壊さないように、 遊びながら使いこなし始めた お姫様/王子様。 牡牛座15度|マフラーと粋なシルクハットを身につけた男 自分の才能や価値を遊びながら磨き上げた結果、 どんな環境でも揺るがない「私」を確立し、 自然体で振る舞っている お姫様/王子様。 牡牛座16度|神秘を暴こうとする老人 自分というものを確立でき、 心から素敵だと思えたものを外へ示そうとした。 けれどそれはあまりにも感覚的で、 「どう素敵なのか」を表現しきれない自分に気づき、 「どうすれば示せるのか」という問いに 立ち止まった お姫様/王子様。 牡牛座17度|剣とたいまつの間の戦い 心から大切だと感じている想いを、 理屈も情熱も手放さず、 外に示す方法を何度も試しながら 自分自身と向き合っている お姫様/王子様。 牡牛座18度|バッグを窓から外へ出している女 大切にしてきた自分の個性や価値を 外に示したい気持ちを抱えながら、 一度立ち止まり、 それが今の自分にとって どんな意味を持つのかを 静かに確かめている お姫様/王子様。 牡牛座19度|新しく形成される大陸 自分が好きなものや個性を伝えたいと思い、 たとえ冷たい反応があったとしても、  「それでも私は、これが好き」  と自分の軸を確立した お姫様/王子様。 牡牛座20度|雲を作り運び去る風 自分のあり方を何度も見つめ直し、 「これが私だ」と静かに認めたまま ただ日々を過ごしていたら、 気づけばその在り方に影響を受け、 周りや世界が自然と動き始めていたことを知った お姫様/王子様。

  • 牡牛座1度~10度

    牡牛座1度|清らかな山の小川   自分の「好き」「心地いい」「楽しい」を、ただ感じながら、自然体で過ごしているお姫様/王子様。 牡牛座2度|電気的な嵐   ただ心地よく過ごしていたら、突然「これ…好き!!」 そして「自分にはこんな感覚や才能があったんだ」と、電気のような衝撃に撃ち抜かれたお姫様/王子様。 牡牛座3度|クローバーが咲いている芝地に足を踏み入れる   雷のような衝撃を受けたあと、自分の『好き』や『才能』を壊されずにいられる場所を見つけ、 何も足さず、何も急がず、ありのままの自分で満たされた時間を過ごすお姫様/王子様。 牡牛座4度|虹のたもとの金の壺   自分が心地よいと感じて選んだ場所で過ごしているうちに、 「ここにいるだけで、この自分で、もう十分豊かだったんだ」とふと気づくお姫様/王子様。 牡牛座5度|開いた墓の前にいる夫を亡くした妻   今まで受け止めるだけだったけれど、これからは自分のために、 心地よく大切な環境や、自分の才能・価値を守っていこうと静かに心を決めるお姫様/王子様。 牡牛座6度|渓谷にかけられる建設中の橋   外の世界と繋がる未来に向けて、自分が大切にしたい環境や、自分の価値・才能を壊さずに済む距離感と構造を、 静かに、丁寧に整えているお姫様/王子様。 牡牛座7度|サマリアの女   これは私にとってとても大切だけど、みんなはどうなんだろう?と思っていた自分の感覚を、 「わかるよ」と受け取ってくれる存在に出会い、 自分はこの自分でよかったのだと、胸の奥がじんわり温かくなったお姫様/王子様。 牡牛座8度|雪がまだ降っていない時期のソリ   共感者が現れたおかげで、これまで大切にしてきた自分自身の個性や「好き」がこれで大丈夫なんだと確信し、 この心地よさが無理なく続く形を、静かに模索しはじめたお姫様/王子様。 牡牛座9度|飾られたクリスマスツリー   外の状況に左右されず、自分の望む形を模索しながら集めてきた「好き」と「個性」が、 ひとつの景色として整い、 ようやくここが私の居場所であり、『私』なのだと静かに確信したお姫様/王子様。 牡牛座10度|赤十字の看護師   自分の価値観と居場所が揺るがなくなった結果、 気づけばそんな私に安心し、そっと救われる人が自然と現れ始めたお姫様/王子様。

  • 牡羊座21度~30度

    牡羊座21度|リングに上がるボクサー 世界を一通り知り、自分軸を確かめたうえで、 自分の力を試す新しい場へ向かおうと、 自らを奮い立たせる子供。 牡羊座22度|欲望の庭に続く門 新たな挑戦への覚悟を決め、 数ある選択肢の中から、 本当に望む未来を選び取ろうとする子供。 牡羊座23度|重く価値があるがベールに隠された荷を運ぶ、パステルカラーの服を着た女 誰かに理解されなくても、 自分で選んだ道だからこそ、 夢中になって楽しく、着実に取り組んでいる子供。 牡羊座24度|窓から風が吹きこみ、ネットカーテンが豊穣の角(コーヌコピア)の形になる ただ目的に向かって夢中で過ごしているうちに、 必要なものや嬉しい出来事が、 風のように自然と運ばれてくる子供。 牡羊座25度|二重の約束 楽しいと思って選んだ道が、 現実でもきちんと進んでいることに気づき、 自分の選択が間違っていなかったと実感し始める子供。 牡羊座26度|持ち切れないほどの贈り物を所有する男 自分の選択が現実で通用すると知り、 やってみたいことが次々と浮かび、 可能性が内側から溢れ出している子供。 牡羊座27度|想像の中で復活された失われた機会 やりたいことが形になる手応えを感じながら、 過去の失敗も「今ならできるかも」と、 再挑戦への衝動が芽生え始める子供。 牡羊座28度|落胆させられた大聴衆 周囲の評価が冷たくても、 内側から溢れる再挑戦への情熱を手放さない、 闘争心に火がついた子供。 牡羊座29度|天球の合唱隊が歌っている 抗い、迷い、諦めなかった日々すべてが、 この瞬間のためだったと、 意味を帯び始めることを実感する子供。 牡羊座30度|アヒルの池と、その雛 衝動のままに動き、迷い、失敗しながらも進み続け、 「この自分でよかった」と、ようやく自分の中に帰ってきた子供。

  • 牡羊座11度~20度

    牡羊座11度|国の支配者 周りのルールや空気を理解したうえで、 それでも自分の意志に従い、 静かに、しかし確かに動こうとする子供。 牡羊座12度|野生の鴨の群れ 周囲のタイミングや流れを感じ取り、 力まず自然の流れの中で、 自分の意志に従って動こうとする子供。 牡羊座13度|成功しなかった爆弾の爆破 動き出したい強い衝動を感じながらも、 今はその時ではないと直感し、 衝動を静かに留めようとコントロールする子供。 牡羊座14度|男と女のそばでとぐろを巻く蛇 抑え込むのでも放つのでもなく、 自分の中の衝動を客観的に見つめ直し、 それをどう生かしたいのかを感じ始める子供。 牡羊座15度|毛布を編むインディアン 自分の衝動と環境を理解したうえで、 無理なく続けられる行動の形を考え、 少しずつ現実にしていこうとする子供。 牡羊座16度|日の入りに踊っている妖精ブラウニー 外で活発に動いたあと、 何も考えずに休む心地よさや、 「何もしなくても満たされる時間」があることを、 体で知ろうとする子供。 牡羊座17度|2人のしかめっ面した独身女性 外の世界を一通り体験したあと、 雰囲気や楽しさに流されず、 本当に納得できる答えを探すため、 自分の内側を静かに見比べる子供。 牡羊座18度|空のハンモック 考えたあとに無理に結論を出さず、 今は休むことも大切だと知り、 何もしない時間を安心して過ごそうとする子供。 牡羊座19度|魔法のじゅうたん 立ち止まる時間を経て、 少し離れた視点から物事を眺め、 世界や自分の状況を軽やかに捉え直す子供。 牡羊座20度|冬に鳥に餌をやる若い少女 世界の厳しさを知ったうえで、 それでも「このままの自分で大丈夫」と、ありのままで居続けようとする子供。

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